コミュニケーションがうまくいかない

こんにちは

人と対面するとうまく話せない

仕事での電話対応が怖い

言葉が詰まってしまう

自分から話しかけたり話題を出すのが苦手

こういった悩みを持ったことはありませんか?

これらはいわゆるコミュニケーション能力が低いと言われています。

つまり“コミュ障”というものです。

このコミュ障の大きな原因となっている要因はスマホの普及によるsnsなどの人と簡単にコミュニケーションが取れるツールが登場したからだと言われています。

便利になった反面必要最低限のコミュニケーションで済むようになってしまいました。

学生時代はそれで十分だったと思うのですが、社会に出るとそういうわけにいかない場面が多々あります。

同世代の人たちとは違いスマホが元々無かった世代の人たちも社会に出るとたくさんいますよね。

そういった中で人間関係を円滑にするにはやはりコミュニケーション能力も必要になってきます。

ですので今回はタイトルにもありますように、コミュニケーション向上に役立つ記事を書いておきます。

コミュ障とは

コミュニケーション障害の略で医療でもコミュニケーションに問題がある場合なんかでも使われます。

吃音や言語症、社会的コミュニケーション障害なんかが当てはまります。

自分の事がうまく話せなかったり、相手の言いたい事や本意をうまく汲み取れなかったりします。

またコミュニケーション障害の中でも“吃音”というのを発症してしまっている人もいます。

“どもり”と呼ばれているものですね。

この吃音はひどい場合なんかはいじめの原因になってしまったり、人生において心に傷を負ってしまうほどの原因になってしまうこともあります。

大人になってから吃音が出てくることもあり、就職活動においての面接なんかがうまくいかない原因になってしまいます。

そして大人になってからの吃音は本人も気づかないことが多く様々な場面で影響が出てしまいます。

吃音(どもり)はどうにかなる

病院での治療を受けるのも一つの選択肢だと思うのですが、必ずしも薬でどうにかなるものばかりではないのがこのコミュ障の厄介なところです。

また吃音になったことのない人の話よりも吃音になったことがある人の話の方が共感出来ます。

この【M.R.M】吃音(どもり)・改善プログラムでは吃音を約20年間経験してきた製作者による、たったの6週間で吃音を改善するプログラムとなっています。

色んな努力をしても改善することはなく、治らないとまで言われた状態から吃音を改善することに成功し、延べ300名以上の吃音者を救っています。

“パラダイムシフト編”と“マインドシフト編”の2つで構成されていて、楽しく取り組みながら、いつの間にか吃音がなくなっていたと言えるような創意工夫がされています。

まとめ

僕も昔は人と対面して話すのが苦手な方でした。

一方的に聞くばかりで会話が終わってしまったり本当は大切な報告があるのに言えずに大変な迷惑をかけてしまったりしました。

そんな時にこういったプログラムに出会っていれば防げたようなミスや出来事はたくさんあります。

一人で思い悩んでしまう気持ちは痛いほど分かります。

でも一日でも早く解決できる手段もありますので一度覗いてみてはいかがでしょうか?

長くなりましたが一読いただきましてありがとうございます。

それではまた。

この世は絶え間のないシーソーだ。 ~モンテーニュ~

投稿者: ぴーまん

はじめまして、昭和63年産まれのぴーまんと言います。 僕は今会社を設立し経営者として毎日を送っています。 そんな僕が今は不労所得って本当に存在するのか!?を本気で実現させるために日々勉強の毎日です。 目指せ不労所得!をテーマに今までのノウハウや良かった本、教材などシェアしていきたいと思いますので、働かずにお金稼ぎをしたいと思っている方は是非一読くださいませ。

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